我が家は建売の新築住宅です。立地、価格共に最高の条件である現在の住まいは、ほとんど勢いで買ったようなもの。しかも契約は家が建つ前です。日当たりの悪さだけが気になったのですが、内装は白を基調にしているので明るいことを説明されたうえ、大幅な値引きの申し出もありに購入に至りました(冷静に考えれば、売主も日当たりの悪さを認識していたからこその値引きだったのでしょうね。完成前なら話も盛れますし笑)引き渡し前内覧会ですが、とても緊張しながら足を踏み入れたのですが、意外と部屋の中は明るく少しホッとしたことを覚えています。しかし問題は入居後です。暗いのです。電気をつけても。よくよく考えれば見学会は昼間の一番明るい時間。日中は想像以上の日影っぷり。…やっぱりそうだよね、という感じでした。部屋の床や壁、天井はすべて白いので、何もなければ光の乱反射で明るく見えますが、家具を置けば当然照度は落ちます。もともとの内装は挿し色が濃茶色なので、家具も同じ色で揃えてしまったのは不運としか言えません。とはいえ、北欧圏など日照時間が短く家にいる時間が長い国ではお洒落なインテリアで室内での生活を楽しんでいるようですし、我が家もそれを見習って居心地のよい空間を目指し頑張っています。後悔しても仕方ないし、あとは気の持ちようですね。長く住む場所なので、少しでも楽しんで我が家の空間を作っていきたいと思っています。

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